すかいで働く4つの魅力

その1

ここの人間関係は正直、自慢です

第二皇海荘 生活支援員

2016年入社 高橋 愛優香 (千葉県出身)

実習で、すかいの魅力を強く感じました

もともとは保育士を目指していたのですが、1ヶ月間すかいでの実習を体験し、価値観が変わりました。大変なこともたくさんあったけど、職員や利用者様の作り笑顔ではない自然な笑顔や、イキイキした様子を強く感じて。職員の利用者様への向き合い方も印象的で、1人1人の人生を本気で考えている印象を受けました。実習生である私にも、「うちの課題は、○○なんだ」と正直に話してくれたり。改善すべき点を日々見つけだし、みんなでここを良くしていこう!という前向きな姿勢を感じました。
私は千葉県出身なのですが、都会ではなく田舎に住んでみたいという気持ちもあったので、就職先は迷わずここを選びました。

実習で、すかいの魅力を強く感じました

受け入れてもらえるようになったことが嬉しい!

受け入れてもらえるようになったことが嬉しい!

入社後、利用者様からも職員からも温かく歓迎していただいたのですが、最初はどこかお客様扱いのように感じていました。でも少しずつ距離が近づいてきて、最近やっと仲間になれてきたように感じています。例えば、名前で呼んでくれるようになったり、出勤してきた時に笑顔で寄ってきてくれたり、うしろからツンツンてしてきてくれたり。些細なことなんですけどね(笑)。頼ってくれたり、ちょっとしたことで話しかけてきてくれたりするのが嬉しいです。
関係性を築けてきたのはなぜって?最初は利用者様の気持ちを察することがなかなかできなかったのですが、1人1人をよく見ているうちに、少しずつだけど「今こう思っているのかな?」と感じられるようになってきたからでしょうか。言葉だけではないコミュニケーションができたかな、と思えた時は、「やっていてよかったな」と心から思います。

人間として尊敬できる先輩がたくさんいます

すかいの自慢は、やっぱり笑顔が多いこと!利用者様はもちろん、職員も日々を楽しんでいるように思います。 尊敬する先輩職員もたくさんいます。利用者様に対しても職員同士でも、毎日関わっているとその人の良くないところに目が行ってしまいがちですが、そうではなく、常にいいところを発見していける、前向きで器の大きな方が多いんです。人間として認め合いながら、まっすぐに「福祉」に向き合っていると感じます。私もそんな先輩たちに少しでも近づいていけたらと思っています。

人間として尊敬できる先輩がたくさんいます

MEMO

昼食は楽しみにしている
時間のひとつ♪
同じ班の先輩と食べることが
多く、仕事のことや
プライベートのことなど、
いろいろ話します。

MEMO

休日は、先輩や同期と
宇都宮に買い物に行ったり、
那須のカフェに行ったり。
どちらも車で1時間くらいで
行けるので、おしゃべりしてると
あっという間に
着いちゃいます。